体験療育の問い合わせの中で『発語が少なくて心配』と多くの保護者の方から伺います。
発語イコール単語ではなく、まずは、安心して【声を出す】【人に向かって声を出す】ことを目標にします。
☆目標に向かう前のスモールステップとしての段階☆
➀指導員と信頼関係を築いて、アイコンタクトでホッとする。
②同じ物を見て一緒に共感する。
③「わ!」「あ!」「同じだね!」声に出して共感・微笑みあい。
心の力をぬいて、笑い声につなげます。
一緒に微笑みあって、笑いあって、楽しい時間を過ごしましょう。
≪おまけ≫
文字の「わ!」と声の「わ!」を一致させて、発語を促します。
☆☆体験療育受付中です!☎0423120455までご連絡おまちしています☆☆