小学校就学前の発達障がいのお子様や、発達の凸凹が気になるお子様に、個別・集団療育を通して、感覚・運動・学習などの療育プログラムを提供し発達支援を行う教室です。

こうした子どもたちへの療育は、通常6歳までに行うのが望ましいとされており、国は2012年に未就学児童が1割負担(国が9割負担)で利用できる療育機関として「児童発達支援事業所」を創設しました。(今年度10月からは全額無償化となる予定です。)

お住まいの市によっては、発達障害としての医師の診断がなくても、「ちょっと他の子と違うかも」などちょっと発達凸凹が気になる程度で通うことができます。(立川市民は診断の必要はありません。)

こんな悩みをひとりで抱えないで

子育てに悩みはつきもの。
人より言葉が遅い、集団になじめない・・・
でも無理強いはしたくないし、大切な個性だから。
でも心配。ちゃんと社会でやっていけるかな。

コペルプラス西国分寺教室では、専門知識をもった児童指導員たちが、お子様の「いまのままでいいんだよ」をまるごとうけとめて、その子に合った楽しい療育で成長につなげていきます。

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例えばこんなお悩み

  • 言葉が遅い
  • 落ち着きがなく、いつも動き回ってる
  • 気持ちの切り替えがうまくない
  • 同い年くらいの子どもとうまく遊べない
  • 読み書きに興味がない、苦手
  • 1歳半検診や3歳児検診で気になることを言われた
著しい成長がみられる6歳までのこの時期に、なるべく早く療育レッスンを受けるとよいと言われています。
園での悩み、教育・進路についての悩みなど、個別の相談もお受けしております。